【借金生活2】完済後の生活は虚

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3年の返済という「戦いが終わって」虚ろになった

 

関連記事:借金返済生活を経て、感じるメリット、デメリットを話そうと思う

 

収入は返済。残った金額は少なく必要なものだけを使う

そんな生活をしている期間が長すぎたので

「何をして生きていくべきなのかわからなくなっていた」

 

自分の生き方を自問自答する毎日。

仕事は面白くもなく辞めたいわけじゃないが「不毛」

今の組織にいたら金以外に得られるものがない

虚だけど「ただ、たまにある患者の笑顔が好きだから続けている」

金に怯えたくない

返済を終えて「まだ金に首を絞められたまま」

結果的にすぐにでも仕事を辞める事はできるけど

固定費を払うために再び雇われをし無いといけ無い(現状)

  • 収入を増やす事だけ生きていき
  • 固定費を抑え、固定費0を目指す

 残る金額の数で価値が決まる

  • 月々10万残るボランティア
  • 月々100万残るボランティア

 後者の方が相手に提供できる。ボランティアですら金の量で価値が決まる

低収入のボランティアは自己満足が強い

「自分の生活、命を犠牲にしても良いって人がいるなら話はかわります」

僕の行き着いた答えが世の中の全てでなく否定していただいても良い

違う生き方をしている人もいるわけだから

その人たちを否定はし無い、守られるべき綺麗な生き方だと思う

 

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