ダーツで惨敗してから本気でダーツをしてわかった遊びの重要性の話

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呑み屋でダーツして女の子に惨敗したのが悔しいので

ダーツを本気でやってみた(本気から3日目w)

 

 

 

まわりの上手な人のマネマネしながら本気でダーツ

狙った場所に全然行かない事に「悔しいぃぃぃ!」とか思い

 

でも、bull(真ん中の赤い奴)に行った時は

テンション上がったりするわけだけど

 

本気で遊んでるから悔しいし出来た時は楽しい

その日きて、1日だけサクっっとダーツも楽しいと思うけど

「1000点だしてやる!」くらい遊んだら

 

もっと楽しいよね?

 

 

 

 

子供の時は何も考えないで本気で遊んで楽しんでたのに

 

大人になってから楽しみ方を忘れて

変に大人っぽくなって

 

泥臭い努力・・じゃないね

 

本気で楽しむのを忘れてしまい続かない

 

「◯◯までに結果だす!」とかも大事

 

だけど本気で遊んで

 

気づいたら結果が出てた!って方が

 

楽しいと思うんですよね

 

「嫁さんがいるから〜」

「子供がいるから〜」

 

とか言って行動に制限されてしまうのは

仕方がないかもしれないけど

 

本気で遊んでいるお父さんの姿みれるって幸せな事だよ

 

結果的に現状が生活くるしくても

前を向いて生きていけるよ

 

このブログを読んで頂いた人に

そしてこれから僕が本気で人生の出来事を遊んで

 

その事を証明していこうと思っているので

 

これからも応援宜しくお願いします

 

お・わ・り

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