ゆるやかに

護身な人生を送る僕のブログです

仕事・スポーツで疲れにくい体を求めるのに必要なのは高負荷トレーニングだった!

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20歳になり体力・回復力が減るのが気になり

25歳を超えて体力・回復力の

そして、怪我が増える。(現在の僕が感じる事)

やはり…体力が欲しい!と調べてわかった

疲れにくい体を作るためにはやっぱり筋トレって話

疲れやすい体は人生をダメにするよな

仕事でも体力と仕事のパフォーマンスは比例する

仕事から疲れて帰宅して本を読んだりする

栄養ドリンクを飲んで仕事いくなら

筋トレしてプロテインを飲んでいた方がよさそう

「学生時代は運動部でした!」って人は

筋トレを怠け無いで続けていた方が

仕事も出来るし 休日も楽しめそうだ

疲れにくい体を作るなら低負荷より高負荷トレーニングだよ

低負荷トレーニング(回数多めの軽いトレーニング)の方が

疲れにくい体+太くならない筋肉になると思っていたのですが

どうやらそうでもないようで

映画ターミネーターで主演のアーノルドシュワルツェネッガーさんは

低負荷トレーニングで回数を沢山やるトレーニングを好んでやっていたそうな

(といっても凡人が持ち上げられる重量を)

参考:Arnold Schwarzenegger's Workout Routine for the 1975 Mr. Olympia | CalorieBee

高負荷じゃなくても1セットの回数を多くしてセット数を増やしても

体はでかくなりそうだからボディービルダーのようになりたい人は

高負荷だけじゃなくても良さそう

高負荷トレーニングだけしてるとゴリマッチョになる?

高負荷トレーニングだけしてゴリマッチョになりそう・・

とおもっていたけど調べてみると

高負荷トレーニングにプラスして有酸素運動を取り入れると

細マッチョだけど機動性の高い筋力がつくそうな

高負荷トレーニングなら時短にもなりそうだから

 

私は高負荷トレーニングに有酸素運動がオススメですね〜

 

有酸素運動もランニングをするだと

雨の日できない問題があるし

ランニングの効果ってどうなの?って所があるから

バーピーでHIITをした方が効果もあるし時短にもなるから

高負荷トレーニング+バーピーHIITを挑戦するのもあり

これだったら「時間がなくてトレーニングできない」と

言い訳ができなくなる・・・

【まとめ】

スポーツ・武道の競技を頑張るのも大事だけど

広く考えて疲れにくい体を作った方が良い

疲れて仕事に行っても効率悪くなりそうだし

・・と言っても仕事が長時間だし

疲れるのは仕方ない感あるけど

 

仕事終わりに勉強・遊びを充実させたいたい!とか考えるなら

絶対に疲れにくい体は必須だから

これを気に運動を初めて見ると良いかもよ?

 

おしまい

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