ゆるやかに

護身な人生を送る僕のブログです

【必見】よく怒られる僕が考える説教の聞き方

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 よく怒られる僕が考える説教の聞き方

よく怒られます

僕は仕事出来ない部類の生き物でよく怒られます

控えめに言っても「肥溜め」のような職場にいるのに!

(ダメ人間という事は理解していただけだと思う

 

「なんでコレ失敗する」的な事で

怒られるけど「わからん」わけです

(簡単な事すぎて状況を忘れています

「反省してないんだろ?」と言われ

当初は 超恐怖してた

 

しかし、今は「そうですね(仏)」

怒られると萎縮して他の事にも支障が出るのを

理解してからは「要点だけ聞いてあとはスルー」

適度に聞き流しているのを隠す演技するようになる

貴方はクソ。だけど、周りもクソかも? 

怒る人も実はクソだったりします

「私は仕事出来る!」と思い込んでいる場合があります

仮に仕事出来る厳しい人で愛がない人は

「あぁ、この人は人生の終盤に周りに人がいないのだろうな〜」

とソフトブラックな考えをすると

「かわいそうな人だな〜」と聞き流せるようになる

この人もクソだし僕もクソだし

まぁ…要点だけ聞いて嵐が去るのを待とう。

そう考えたら落ち着いて要点を聞ける

(よくない事だろうけど

ビビって他の仕事が出来なくなるより良い

感情的に話す人の中に大事な事は少ないのだ。

皆ダメで僕もダメ

なのに何故、感情的になるんだろ?

第三者目線でボーッと聞いてると

相手も感情の嵐は過ぎ去って行くようです

 

いやね?相手が超人類に貢献してる人なら良いけども

まぁ、そんな人は僕のような雑魚に構わないでしょう 

同じ肥溜めに生きてるなら

サラサラ〜っと生きてれば良いと思うのです。

自分の為に助言・説教する人がわかるようになる

怒られる事が人より多少多いと

  • ボクの成長を考え声を荒げている
  • 自分の憂さ晴らしに声を荒げている

なんとなーくわかるようになった

 

 (大抵は憂さ晴らし

ここで

「憂さ晴らしに使ってんじゃねぇ」と考えると

ゆるやかじゃない。

「あぁ〜この人は憂さ晴らししてるな〜」と

急行電車が通り過ぎるのを待つ感覚で待つといい

1つの感情が長く続かない事が科学者が証明してくれているからね

まとめ

  1. 第三者目線に立つ
  2. 要点だけ聞いてあとはスルー

「怒られるのがコワイ・・」と思う人は

1.2を意識してね

 

それでもその環境が嫌なら離脱したほうがいいよ

どうせ生きれる場所なんていくらでもあるんだし

 

怒る人、怒られる人

どちらもクソです。

まぁ僕はクソの代表だけど

「あぁこの人も大変なんだな〜」と

考えましょう

 

おわり

 

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